さわだSCとは

「三感& 三育」のスポーツ教育

さわだスポーツクラブが目指すのは三感&三育のスポーツ教育です。
子どもたちの「こころ」と「からだ」の教育を通して人間的5つの成長をバランスよく伸ばし、 人間形成を支援していきます。

「三感& 三育」のスポーツ教育


人間的5つの成長 

身体的精神的知的情緒的社会的


さわだスポーツクラブの特徴

子どもの健康と成長は、保護者のだれもが願うことです。
そして、安心して子どもを預けられるという評判が、園の集客を後押しします。
残念なことに、体育指導会社の指導力不足・マナー不足によって、子どもが運動に対して苦手意識をもったり、保護者からの悪いイメージにつながってしまうことは少なくありません。
さわだスポーツクラブでは、理論と研究に基づく確かなプログラムの提供と、技術と考え方を身に付けた指導者の育成に力を入れています。そして、体育指導を通して、園の教育理念達成と園児数増加の一助となることをお約束します。


1. あそびによる成長を重視した運動

2. 理論と研究に基づくプログラム

3. 技術と考え方を身につけた指導者

さわだスポーツクラブの特徴


あそびによる成長を重視した運動

あそびによる成長を重視した運動

子どもが運動の楽しさを知り、からだを動かすことが好きになる

楽しみながら運動することで、いつの間にか礼儀が身に付き、知的好奇心も活発になる。それが、わたしたちの目指す理想のプログラムです。

現代の子どもたちは、あそびに必要な3つの間を失いがちです。
あそびの減少は、運動量が足りずに生活リズムが乱れたり、コミュニケーション能力が伸び悩んだりすることにつながります。ですので、さわだスポーツクラブで は、これら3つの間の確保から、運動にあそびを取り入れ、子どもたちのこころとからだの成長を支援しています。


 減少する

「3つの間」

時 間
空 間
仲 間

からだを動かして遊ぶ時間の減少

安全なあそび場の減少

あそび友達や親との関わりの減少


さわだスポーツクラブ


遊びによる成長を重視した運動

幼児期に必要なあそびを運動の中に取り入れる

園の環境を最大限活用して、運動量を確保する

先生主体ではなく、子ども主体のあそびを促す

理論と研究に基づくプログラム

ABCプログラムは、 子どもの脳と運動の関連に着目し、バランスの良い発達を促すように設計された、さわだスポーツクラブ独自の幼児体育指導法です。

ABCプログラム

運動と脳のプログラム

体を動かすことが元気で健康な身体づくりに役立つことはもちろんのこと、脳の発育にも良い影響をもたらします。 私たちはその事実に着目し、専門家のサポートを得ながら、脳に良い刺激を与える「運動と脳のプログラム」の開発に取り組んでいます。

※詳しいプログラム内容は別冊「さわだスポーツクラブのABCプログラム」をご覧ください。

サーキット運動プログラム

サーキット運動プログラム

限られた時間・空間の中で、仲間とともに道具を活用し、しっかりと運動量を確保しながらも効率よく運動する方法を追求した

プログラムです。 子どもたちが身につけるべき4つの基本運動スキルがバランスよく含まれています。

技術と考え方を身につけた指導者の育成 (社員向け研修)

技術と考え方を身につけた指導者の育成 (社員向け研修)

社内研修の様子。 理論と実技の両面から指導力を日々磨いています。

さわだスポーツクラブのスタッフは、研修会や勉強会を通じて理論や実技を学び、「幼児体育指導員資格」を取得します。

その後数か月にわたって、先輩指導者とともに現場で実践することで、指導者としてふさわしい技術力と考え方を身につけます。

子どもたちの心に目を向けた指導を重要視しています。


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