メディア掲載

【インクルーシブスポーツで、多くの子どもに大きな未来を】インクルーシブ教育システムの育成支援を推進します

東京都生活文化局Webサイトに掲載されました
 ニュースリリース配信サービス PR TIMES

①発達障害を抱える子ども達、ご家族への支援
運動療育と体験する「場」を提供することで、”運動遊び”を通して、コミュニケーションの取り方を学び、年齢に即したカリキュラムで、様々な神経と脳を刺激し、一つでも改善に向かう。
②専門スキルを持った指導者の育成
日常生活や学習の場でも一人一人の能力を最大限に発揮できる力を身に着けるサポート。
障害を抱える子どもを持つ親の支えになり、子育てをしやすい環境作り。

【コロナ禍で子どもの運動不足が深刻化?!】小学校低学年までの子どもがいる親に聞いてみた、コロナ禍における子どもの運動事情とは?

東京都生活文化局Webサイトに掲載されました
 ニュースリリース配信サービス PR TIMES

「今年の夏休みに子どもと外出する予定があれば教えてください」と質問したところ、『近場に出かける予定(42.4%)』と回答した方が最も多く、次いで『まだ決めていない(25.2%)』『基本的に家で過ごす予定(23.8%)』と続きました。

今年の夏休みは、家族で外出するにしても近場で済ますという方が多いようです。

また、予定を決めていなかったり、“おうち時間”を過ごす予定だったりと、外出に対して消極的な意見も見受けられました。

スポーツでも進むICT化、オンラインスポーツ教室のいま

東京都生活文化局Webサイト「パパとお家で体操をしよう」

東京都生活文化局Webサイトに掲載されました

東京都生活文化局Webサイト「パパズ・スタイル」にて、「第30回親子で楽しむスキンシップ!パパとお家で体操をしよう」の記事に掲載されました。

弊社取締役社長の澤田が取材を受け、ご紹介した内容を、2ページ目から4ページ目までの計3ページにわたって掲載していただいています。

ご自宅ですぐにとりくめる様々な親子体操をご紹介していますので、ぜひご覧ください!


第30回親子で楽しむスキンシップ!パパとお家で体操をしよう

1ページ目はこちら

社長澤田が掲載されている2ページ目はこちら


「親子でできる体幹運動」


「あんふぁん」9月-10月号に掲載!

2020年 9月2日 (水)

親子で5分の体幹運動 ご覧ください❗️❗️


親子でできる手軽な体幹運動やストレッチで、おうち時間にリフレッシュを。
“スポーツの秋”に備えた基礎体力づくりにも効果的です。さぁ、Let’s Try!


子どもの脳は生まれてから5歳くらいまでの間に、大人並みのサイズに急激に発達します。この時期に受ける刺激が脳の土台を作ることになるのです。そのために重要なのが運動経験。人が体を動かすと外からの刺激を目・耳・手などの感覚器が受け取り、知覚神経系から大脳に情報として到達。大脳で情報を判断して命令となって脊髄〜運動神経系〜筋肉に伝わり、運動を起こします。つまり、繰り返し運動をすることで、脳の発達につながるのです。
「私に運動神経がないから、子どもも難しいのでは」と思う人もいると思いますが、これは大きな間違い。運動神経は遺伝ではなく「環境」が大きく影響します。スポーツ選手が結果を残すのは、幼い頃から運動に触れてきたケースがとても多いからなのです。
「おうち時間」が長いこの時期、ぜひ今回紹介する体幹運動を。トータル5分ほどです。初めは1つでもOK。体が小さい年少は半分の時間・回数で構いません。


詳しくはこちらをチェック

https://enfant.living.jp/upbringing/tokusyu/802923/


「こどもちゃれんじオンラインサマースクール」


「こどもちゃれんじオンラインサマースクール」体操コーナーにさわだSC澤田先生が登場します!

2020年 7/11(土)9:00~

https://www2.shimajiro.co.jp/kodomo/online/

楽しめる内容盛り沢山 ご覧ください❗️❗️


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